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┃ ■ほっ都マガジン■ ひきこもり支援情報メールマガジン
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┃ -ひきこもり支援情報と、ホッとする「安心」をお届けします-
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第214号:2025年2月28日発行
□ ひきこもり支援情報メールマガジン「ほっ都マガジン」の第214号です。
この冬は、日本海側を中心に大雪に見舞われ、北部地域にお住まいの方にとって
は大変な冬になったのではないかと思います。心からお見舞い申し上げます。
もう数十年前になるのですが、正月寒波による大雪の時、道路が凍っていて、注
意していたのですが、尻餅をつき、同時に激痛が走ってしまいました。腰椎の圧迫
骨折です。
それからコルセットができるまでが大変でした。前屈みができないんです。少し
でも痛みを和らげるために、少しずつ体を横に倒していき、円を描くようにしなが
ら屈んでいくんです。痛みと戦いながら、「これ、腕を回せばEXILEみたいや」
と思っていました。
道路が凍てついている時は、ペンギンのように少し前屈みで、小さく歩くのが鉄
則のようです。まだ、もう少し寒い日があると思いますので、くれぐれもお気をつ
けてください。
▽▼▽▼ 目次 ▽▼▽▼
1.はじめに
2.リレーコラム
「親亡き後に備える」
株式会社エデュワーク
3.イベント等情報
4.京都府からのお知らせ
△▲△▲△▲△▲△▲△▲
┗■ 1.はじめに
└──────────────────────────―――――
□ ひきこもり支援情報メールマガジン「ほっ都マガジン」は、月刊でひ
きこもり支援についてのいろいろな情報をお届けしています。
お役に立ちそうな情報があれば、お知り合いの方などに、広く紹介して
ください。
□ バックナンバーはポータルサイトで!
「ほっ都マガジン」は、「ひきこもり支援情報ポータルサイト」
(http://www.kyoto-hikikomori-net.jp/)にバックナンバーを掲載し
ています。
□ 京都府ひきこもり支援情報ポータルサイトの
「インターネット相談」「掲示板」をご利用ください!
相談は、問題解決のための第一歩です。ひきこもりで困っておられる
ご本人・ご家族の方は、ぜひ「インターネット相談」を利用してみてく
ださい。インターネット相談は24時間受付で、専門のスタッフが対応
します。
また、「掲示板」では、ひきこもりに関するトピックについて、他の
閲覧者の意見を募る等の交流をができます。ぜひご活用ください。
○ ひきこもり支援情報ポータルサイト
http://www.kyoto-hikikomori-net.jp/consul/
┗■ 2.リレーコラム
└────────────────────────────――――
「親亡き後に備える」
株式会社エデュワーク
8050問題に直面している当事者家族や関連団体の方と接していると必ず出て
くる言葉があります。
「私が死んだ後には~」
「親御さんが亡くなったら~」
この後に続く言葉は決まっています。
「どうしたらいいのか」
多くのケースで、この問いは答えがない前提で語られることが多いと思います。
しかし、本当にそうなのでしょうか。
親御さんが亡くなった後に当事者が考えなければいけないことは多岐に渡りま
す。葬儀関連、戸籍や住民票・保険・年金の手続き、遺産分割協議等の相続、遺
品整理、住まいの片付け、事後の法要、知人への連絡…、これらを、親を失った
ことによる様々な感情を整理しながら進めることが必要となってきます。誰もが
立ち止まるほどの作業量に直面する中で、当事者がその全てをこなす大変さは計
り知れないものがあります。
では、生前の段階で何かできることはないのでしょうか。親自身が亡くなった
際の準備は考えることは可能です。実際に進めることができます。
エンディングノートは、その一つの方法です。前述のような葬儀関連や住まい
の片付け、知人への連絡先を記しておくのには有効だと思われます。特に、遺族
が何をすべきか迷わないようにするためには、エンディングノートの存在は心強
いものがあります。
しかし、一方で、エンディングノートは法的効力を持ちません。遺産分割や相
続といった重要な法的手続きにおいては不十分なものです。そこで、法的なサポ
ートを得るために必要となるのが、公正証書遺言や自筆証書遺言です。これらの
遺言書は、相続や遺産分割を円滑に進めるための法的効力を持った強力なツール
となります。具体的には、遺言者の意思を尊重し、家族間の争いを防ぐだけでな
く、手続きそのものを迅速に行うことができます。ネットを使えば、これらの遺
言書の作成方法や手続きについて簡単に調べることができ、親亡き後の第一歩を
確実に進めるための準備ができます。
「親が亡くなる」
その後、遺族には多大な時間と労力がかかっていきます。遺産相続を巡って家
族が揉めることも決して少なくありません。これは8050問題に限った話では
なく、どの家庭でも起こり得る問題です。だからこそ、事前の準備が不可欠だと
強く感じています。
┗■ 3.イベント等情報
└────────────────────────────――――
◎令和6年度ひきこもりを支える家族教室の開催について
京都府家庭支援総合センターでは、ひきこもり状態にある方を支える御家族を対象
とした家族教室を実施しています。家族教室では、ひきこもりについての理解や対応
方法を学ぶだけでなく、様々なプログラムを通して、御家族の不安や孤立感を和らげ
ることにも取り組んでいます。また、同じ悩みや不安のある参加家族の方々に、意見
交換をしていただく家族交流も行っています。
今年度の家族教室プログラムは全て終了しました。今年度もたくさんの方にご参加
いただきました。ありがとうございました。
なお、令和7年度ひきこもりを支える家族教室につきましては、現在、日程や内容
等を検討しているところです。令和7年4月下旬に京都府家庭支援総合センターのホ
ームページや京都府ひきこもり支援ポータルサイト、メールマガジン等でお知らせす
る予定にしております。今しばらくお待ちください。
*第6回ひきこもりを支える家族教室「ひきこもり経験者の体験談」でご講演いただ
いた社会福祉法人恩鳥福祉会の糸井 博明さんの講演の一部様子が、YouTubeでも
ご覧いただけます。ご興味のある方は是非、ご覧いただければと思います。
カンテレニュース https://www.youtube.com/watch?v=bUM2nF1K66c
◎令和6年度ひきこもり北部相談について
京都府家庭支援総合センターでは、毎月2回、京都府中丹西保健所を中心に、ひ
きこもり北部相談を実施しています。「今の状態を変えたい」、「自信が持てない」
と悩んでおられる当事者の方、「どう接していけば良いかわからない」、「本人の
状態をどう捉えたらよいかわからない」と困っておられるご家族の相談をお伺いし
ます。また、市町のひきこもり相談窓口や各支援機関と連携を図りながら、当事者
やご家族にとってよりよい支援を検討していきます。どうぞ、お気軽にご相談くだ
さい。
なお、相談は事前予約制になっています。相談をご希望される方は、ひきこもり
相談専門電話(075)531-5255(平日午前9時~午後4時)までお電話ください。また、
「遠くて行けない」、「交通手段がない」等、ご家庭の事情がある場合も、お気軽
にご相談ください。
<日程>
(令和6年度)
令和7年 3月 5日(水)、19日(水)
<場所>京都府中丹西保健所(京都府福知山市篠尾新町1丁目91)第4会議室他
<お問い合わせ> 京都府家庭支援総合センターひきこもり支援相談電話
電話:(075)531-5255(9時~16時)
◎令和6年度ひきこもり北部家族研修会「ひきこもりについて学ぶ~当事者、親、
支援者の思い~」(第5回ひきこもりを支える北部家族教室)の開催について
京都府家庭支援総合センターでは、ひきこもりについて理解を深め、正しい認識
を持っていただくために、様々な取り組みをしています。
今回のひきこもり北部家族研修会では、ひきこもり経験があり、現在、京都アル
で支援員をされている田中靖子さんをお招きし、ご自身の体験談を語っていただき
ます。会の後半では、ひきこもり当事者の親として活動されているサポートスペー
スゆまほほ代表の岡田洋之さんにも御登壇いただき、当事者、親、支援者のそれぞ
れの思いや願いについて考えていきたいと思います。
多くの方々に御参加いただき、ひきこもりの知識、理解を深めていただきたいと
考えています。なお、この研修会は、第5回ひきこもりを支える北部家族教室とし
ても開催させていただきます。
*日時 令和7年3月13日(木) 午後2時~午後4時
(受付:午後1時30分~)
*場所 市民交流プラザふくちやま3階市民交流スペース
(京都府福知山市駅前町400 JRまたはKTR福知山駅出口すぐ)
*内容 講演
「ひきこもりについて学ぶ~当事者の思い~」
経験者:田中 靖子氏(京都アル支援員)
コーディネーター:岡田 洋之氏(サポートスペースゆまほほ代表)
意見交換、質疑応答
経験者:田中 靖子氏
当事者家族:岡田 洋之氏
進行:京都府家庭支援総合センター
*対象者 ひきこもり当事者、そのご家族、ひきもり支援に興味関心のある方、
市町村職員、社会福祉協議会、地域包括支援センター、福祉事務所等
の職員及び民生児童委員、京都府こころの健康推進員等
*備考 電話、FAX、メール、または下記URLより、必要事項をご記入の
上、令和7年3月6日(木)までにお申し込みください。
*メールでお申込みの方については、恐れ入りますが、件名を「ひき
こもり支援対応強化研修(実践編)申込」としていただき、本文に、
お名前、お住まいの市町、職種・所属、電話番号をご記入の上、下記
メールアドレスに送信ください。
*FAXでお申込みの方については、京都府家庭支援総合センター
ホームページから研修の案内をダウンロードいただき、裏面、申込書
に必要事項を記入の上、下記のFAX番号に送信してください。
*申込・お問い合わせ 京都府家庭支援総合センター
電話:(075)531-5255
(平日、午前9時~午後4時)
FAX:(075)531-9610
mail: team-kizuna@pref.kyoto.lg.jp
◎令和7年度ひきこもり北部相談の日程について
京都府家庭支援総合センターでは、毎月2回、京都府中丹西保健所を中心に、ひ
きこもり北部相談を実施しています。令和7年度の日程が決まりました。
「今の状態を変えたい」、「自信が持てない」と悩んでおられる当事者の方、
「どう接していけば良いかわからない」、「本人の状態をどう捉えたらよいかわか
らない」と困っておられるご家族の相談をお伺いします。また、市町のひきこもり
相談窓口や各支援機関のご相談もお受けし、連携を図りながら、当事者やご家族に
とってよりよい支援を検討していきます。どうぞ、お気軽にご相談ください。
なお、相談は事前予約制になっています。相談をご希望される方は、ひきこもり
相談専門電話(075)531-5255(平日午前9時~午後4時)までお電話ください。また、
「遠くて行けない」、「交通手段がない」等、ご家庭の事情がある場合も、お気軽
にご相談ください。
<日程>
(令和7年度)
令和7年 4月 9日(水)、16日(水)
5月 7日(水)、21日(水)
6月 4日(水)、18日(水)
7月 2日(水)、16日(水)
8月 6日(水)、20日(水)
9月 3日(水)、17日(水)
10月 1日(水)、15日(水)
11月 5日(水)、19日(水)
12月 3日(水)、17日(水)
令和8年 1月 7日(水)、21日(水)
2月 4日(水)、18日(水)
3月 4日(水)、18日(水)
<場所>京都府中丹西保健所(京都府福知山市篠尾新町1丁目91)第4会議室他
<お問い合わせ> 京都府家庭支援総合センターひきこもり支援相談電話
電話:(075)531-5255(9時~16時)
◎令和6年度第3回京都市ひきこもり家族研修会・交流会のお知らせ
今回の研修では、「家族ができるサポートとは?~ひきこもる若者の心を元気にす
るヒント~」と題して、甲南女子大学講師、甲南女子大学心理臨床センターこころの
相談室相談員の木場律志氏をお招きし、ひきこもっている若者の心の状態を中心に、
ひきこもりに関する基本的な知識や対応の仕方についてお話しをします。
また、交流会では、参加者同士の思いを共有しながら、ゆったりとした時間を過ご
しましょう。また、個別相談会は、講師や京都若者サポートステーションなどの支援
機関に直接相談できる機会となっております。
ご興味のある方は、是非、御参加ください。
日時:令和7年3月17日(月)
研修会…14時~15時15分、交流会…15時15分~16時
個別相談会…16時~17時
※研修会のみの参加、または家族交流会は「聞くだけ」の参加も可能。
場所:京都市中央青少年活動センター3階 大会議室
(京都市中京区東洞院通六角下る御射山町262)
地下鉄烏丸線「四条駅」・「烏丸御池駅」から徒歩5分
対象:ひきこもり状態にある方のご家族
※本人又はご家族が京都市在住の方とさせていただきます。
※講演内容は、概ね49歳までのひきこもり状態にある方のご家族を対象に
しています。
定員:50名(先着順)
研修会:「家族ができるサポートとは?
~ひきこもる若者の心を元気にするヒント~」
講師:木場 律志 氏
(甲南女子大学講師、甲南女子大学心理臨床センターこころの相談室相談員)
大学院で家族支援(家族療法)を学んだのち、教育現場や医療現場
を中心として、不登校やひきこもり、心身症や発達障害など様々な
問題に対して心理支援を実践されています。
申込・問合せ:京都市保健福祉局健康長寿企画課
令和7年3月10日(月)までに、電話または申込フォームでお申込みください。
<申込に必要な内容>
・参加区分:「研修会と交流会の両方」または「研修会のみ」
・参加者氏名、当時者年代、居住区名(当事者)、ご連絡先、
・講師への質問事項(任意)
京都市保健福祉局健康長寿企画課
電話 (075)746-7713
FAX(075)222-3416
ホームページはこちらをご参照ください。
https://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/0000335433.html
◎令和6年度東山区「不登校・ひきこもりを考える親の会」”シオンの家” 学習会のお知らせ
昨今、不登校やひきこもりの数がかなりの増加傾向にあります。学校や社会で生
きづらさの一因が発達障害の特性や、そしてその特性から二次的な心身の不調(精
神疾患等)に繋がり、それが不登校やひきこもりの原因になることもあります。自
宅に留まることで発達障害と診断されないケースもあったり、物理的・心理的に距
離に近い家族だからこそ感情的になり客観性を失うことで、その対応への悩みは深
刻となります。今回の学習会では、発達障害についての理解と家庭内で家族だから
こその関わり方のヒントを学べればと考えています。
ご興味のある方は是非ご参加ください。
第1部 講演『不登校・ひきこもりと発達障害』
講師:澤 月子 さん
臨床発達心理士、自閉症スペクトラム支援士、熊本大学教育学部特殊教育専攻卒、
大阪-京都の特別支援学校教諭、京都市発達障害者支援センター元副センター長
第2部 グループでの話し合いと質疑応答
日時 : 令和7年3月22日(土)13:00~:16:30(受付12:30~)
場所 : やすらぎ・ふれあい館
(〒605-0863 京都市東山区五条通大和大路東入梅林町576-5)
京都市バス 五条坂バス停からすぐ
参加費 : 500円(子ども・青年は無料)
定員 : 40名(先着順)
問い合わせ・申し込み 上坂(携帯:070-5506-8293)
Emai:Hideuesaka@aol.com
〈申し込みに必要な内容〉?参加者氏名、?子どもさんがおられる方は年齢、?連絡先
主催:東山区「不登校・ひきこもりを考える親の会」“シオンの家”
後援:京都市社会福祉協議会 京都市東山区社会福祉協議会
◎厚生労働省ひきこもり支援ポータルサイト「ひきこもりVOICE STATION」からのお知らせ
厚生労働省ひきこもり支援ポータルサイト「ひきこもりVOICE STATION」が開設しています。
ひきこもりに関する基礎情報や全国の相談窓口、イベント情報等が掲載されています。随時更
新されていきますので、是非、ご覧ください。
▼【支援ポータルサイト「ひきこもりVOICE STATION」】
各種イベントの詳細や当事者・経験者の声に触れよう!
https://hikikomori-voice-station.mhlw.go.jp/
┗■ 4.京都府からのお知らせ
脱ひきこもり支援センター&チーム絆の取り組み
└────────────────────────────――――
京都府では、ひきこもり状態にある方とその御家族を支えるため、京都府家庭支援
総合センター内に「脱ひきこもり支援センター」を設置しています。
また、ひきこもり状態にある方やその御家族が、身近な地域で訪問・相談等の支援
を受けられるよう、民間団体と連携し「チーム絆・地域チーム」を府内に設置してい
ます。
脱ひきこもり支援センターと地域チームが「チーム絆」として協働し、ひきこもり
状態にある方が社会とのつながりを強めていけるよう支援していきます。
☆☆ 脱ひきこもり支援センター(京都府家庭支援総合センタ-内)☆☆
電話相談:月曜~金曜 9:00~16:00 ※祝日・年末年始を除く
来所相談:予約制(まずは電話でご連絡ください。)
┌────────────────────────────┐
│ひきこもり相談専用電話:075-531-5255 │
│問合せ等メールアドレス:team-kizuna@pref.kyoto.lg.jp │
└────────────────────────────┘
★★★ 乙訓地域チーム★★★
NPO法人乙訓障害者事業協会 『乙訓もも』
住所:長岡京市開田1丁目5-5
電話:075-952-2890
受付日時:月~金 9:00~16:00
★★★ 山城地域チーム ★★★
放課後等デイサービス エデュワーク
住所:京都府宇治市宇治半白17ー1
電話:070-1775-0796
受付時間:月~金 11:00~18:00
★★★ 南丹地域チーム★★★
京都府チーム絆 学びの森
住所:亀岡市南つつじヶ丘大葉台2-44-9
電話:0771-20-4829
受付日時:月~金 10:00~17:00
★★★ 中丹地域チーム ★★★
NPO法人ニュートラル
住所:福知山市厚中町206
電話:090-7363-8530
受付日時:月~金 9:00~16:00
★★★ 丹後地域チーム ★★★
企業組合労協センター事業団『ひととわ』
住所:京丹後市峰山町杉谷29-4
電話:080-2507-9010
受付日時:月~金 9:00~18:00(水曜日午後は閉館)
~山城地域について~
○宇治市、八幡市、京田辺市、久御山町は、市町のそれぞれの相談窓口が
ご担当いたします。
・宇治市 「相談ルームあんど・ゆー」
宇治市宇治琵琶45 宇治市総合福祉会館1階
(0774)25-2781
・八幡市 「八幡市健康福祉部生活支援課 相談支援係」
八幡市八幡園内75 八幡市役所3階
(075)983-1138
・京田辺市 「仕事とくらしの相談室プラス」
京田辺市田辺80 市役所2階9番窓口
(0774)64-1371
・久御山町 「福祉課」
京都府久世郡久御山町島田ミスノ38
(075)631-9902、(0774)45-3902
○城陽市、木津川市の方
城陽市、木津川市在住の方につきましては、放課後等デイサービス エデュ
ワークが担当させていただきますので、お気軽にご相談ください。
○井手町、宇治田原町、笠置町、和束町、精華町、南山城村の方のご相談は、京都
府脱ひきこもり支援センターが町村役場と方と連携を図りながら、対応いたしま
す。相談場所等については、町村の役場と調整の上、決定していきます。
*京都府脱ひきこもり支援センター(京都府家庭支援総合センター内)
住所:京都市東山区清水四丁目185-1
電話:(075)531-5255
受付時間:月~金 9:00~16:00
────────────────────────────────☆
▽▼▽▼あとがき▽▼▽▼
ひきこもり支援情報メールマガジン「ほっ都マガジン」第214号は
いかがでしたでしょうか?
次号は、3月下旬に配信予定です。
△▲△▲△▲△▲△▲△▲
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┃○ 発行:京都府ひきこもり支援情報ポータルサイト
┃ (事務局:京都府 脱ひきこもり支援センター
┃
┃○ 記事の無断転載・転写・コピー・転送等はご遠慮願います。
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┃配信登録・停止:https://kyoto-hikikomori-net.jp/mail/
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