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┃ ■ほっ都マガジン■ ひきこもり支援情報メールマガジン
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┃ -ひきこもり支援情報と、ホッとする「安心」をお届けします-
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第213号:2025年1月29日発行
□ ひきこもり支援情報メールマガジン「ほっ都マガジン」の第213号です。
本年もどうぞよろしくお願いします。今年の干支は「巳」、ヘビですね。
ヘビは縁起の良い動物と言われています。「巳」という漢字には、「産まれて
くる」、「未来がある」、「明るい」という意味があり、家族が平和になるとい
う意味があるそうです。また、ヘビの脱皮する姿が「永遠」を思わせることから、
富や繁栄の象徴とも捉えられています。
そういえば、ヘビの夢を見ると良いとも言われていますね。幸運をもたらせる
兆しの夢と言われています。
そう思って、少しでも良い夢に出会えるように、ここ数日、寝る前にヘビの画
像を見てから寝るようにしているのですが、ヘビどころか、夢を全く見ない状態
がずっと続いています。いつの間にか寝入ってしまい、目覚まし時計に起こされ
るという毎日です。ごくごく当たり前の生活…。これも小さな幸せなんですよね。
でも、いつかは白蛇の夢を見てみたいと思っている、今日この頃です。
▽▼▽▼ 目次 ▽▼▽▼
1.はじめに
2.リレーコラム
「時には流されてみるのも…」
労働者協同組合労協センター事業団『ひととわ』
渡邉 久美子氏
3.イベント等情報
4.京都府からのお知らせ
△▲△▲△▲△▲△▲△▲
┗■ 1.はじめに
└──────────────────────────―――――
□ ひきこもり支援情報メールマガジン「ほっ都マガジン」は、月刊でひ
きこもり支援についてのいろいろな情報をお届けしています。
お役に立ちそうな情報があれば、お知り合いの方などに、広く紹介して
ください。
□ バックナンバーはポータルサイトで!
「ほっ都マガジン」は、「ひきこもり支援情報ポータルサイト」
(http://www.kyoto-hikikomori-net.jp/)にバックナンバーを掲載し
ています。
□ 京都府ひきこもり支援情報ポータルサイトの
「インターネット相談」「掲示板」をご利用ください!
相談は、問題解決のための第一歩です。ひきこもりで困っておられる
ご本人・ご家族の方は、ぜひ「インターネット相談」を利用してみてく
ださい。インターネット相談は24時間受付で、専門のスタッフが対応
します。
また、「掲示板」では、ひきこもりに関するトピックについて、他の
閲覧者の意見を募る等の交流をができます。ぜひご活用ください。
○ ひきこもり支援情報ポータルサイト
http://www.kyoto-hikikomori-net.jp/consul/
┗■ 2.リレーコラム
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「時には流されてみるのも…」
労働者協同組合労協センター事業団『ひととわ』
渡邉 久美子
2020年、コロナ禍に入った時に私は自宅で大工道具を片手に自宅内のあらゆ
るところをDIYしていく楽しさに出会いました。過去、保育士の仕事をしていた
私は、ピアノも苦手…、製作も苦手…、と保育士の肩書こそありましたが、自分の
中で得意と言えるものがなく、「できない」と自分でも考えていました。それから、
今ではレザークラフトが少しできるようになり、かぎ編みの編み物も少しできるよ
うになりました。
すべて、自分発信ではなく、家の中ですることがなくなってしまった…、他の人
がしているので仕方なく…という外的要因からの取り組みでした。ただ、取り組ん
でみて初めて気づいた思いがありました。「楽しい」「少しは自分にもできる?」
という思いです。経験してみて感じられた思いです。
時には人に促されてしてみる行動もよいのではないでしょうか…。
外的要因がきっかけでもよいのではないでしょうか…。
それでもやってみようと決められたのは自分です。
取り組んだ結果、自分の中で失敗はあるかもしれません。失敗した時、違うなと
感じた時はまた軌道修正をしてみてはいかがでしょうか。
私が今まで自分で気づけなかったことに気づけたきっかけは【行動】だったのか
もしれません。『製作すること』が苦手だった私が、まさか 『ものづくり』の楽
しさを感じられるようになるとは自分でも気づけず、そのことに40代になってか
ら気づいたのですから。
┗■ 3.イベント等情報
└────────────────────────────――――
◎令和6年度ひきこもりを支える家族教室の開催について
京都府家庭支援総合センターでは、ひきこもり状態にある方を支える御家族を対象
とした家族教室を実施しています。家族教室では、ひきこもりについての理解や対応
方法を学ぶだけでなく、様々なプログラムを通して、御家族の不安や孤立感を和らげ
ることにも取り組んでいます。また、同じ悩みや不安のある参加家族の方々に、意見
交換をしていただく家族交流も行っています。
第9回の家族教室は終了しました。たくさんの方にご参加いただきました。ありが
とうございました。この家族教室は、年度途中からの参加も大歓迎です。第10回は
今年度のまとめをさせていただきます。「家族教室って、こんなことしているんだ」
と知っていただくことも大切と考えております。ご興味のある方は、是非、ご参加く
ださい。
昨年度に引き続き、以下の点に留意し、家族教室を開催することとします。講師の
都合等、状況に応じて、延期や内容が変更になる可能性があることをご承知置きくだ
さい。
1テーマにつき2回開催し、参加者の分散を図ります。そのため、完全予約制とし
ます。1グループは4~6名の少人数で実施します。最大5グループ、1回で最大3
0名とします。会場のこまめな換気、家族教室終了後の消毒を徹底します。
参加をご希望される方は、必ず事前に、ひきこもり相談専用電話までお電話いただ
き、参加の予約をお願いいたします(京都府在住の方、ひきこもり当事者が京都府在
住の御家族の方に限らせていただきます)。
電話:075-531-5255(平日の午前9時から午後4時)
注※参加には事前予約が必要です。
*令和6年度ひきこもりを支える家族教室
<日程>
(第10回)2月25日(火曜日)及び2月28日(金曜日) 振り返り、まとめ
各回とも事前に電話でご予約いただき、参加希望日をお伝えください。両日参加は
できません。どちらか1回とさせていただきます。
日時:13時30分~15時30分
・内容の詳細については、京都府ひきこもり支援ポータルサイトにも掲載しています。
・会場は京都府家庭支援総合センターです。
注1)プログラムの内容については、変更される場合があります。
*第6回ひきこもりを支える家族教室「ひきこもり経験者の体験談」でご講演いただい
た社会福祉法人恩鳥福祉会の糸井 博明さんの講演の一部様子が、YouTubeでもご覧
いただけます。ご興味のある方は是非、ご覧いただければと思います。
カンテレニュース https://www.youtube.com/watch?v=bUM2nF1K66c
◎令和6年度ひきこもり北部相談について
京都府家庭支援総合センターでは、毎月2回、京都府中丹西保健所を中心に、ひ
きこもり北部相談を実施しています。「今の状態を変えたい」、「自信が持てない」
と悩んでおられる当事者の方、「どう接していけば良いかわからない」、「本人の
状態をどう捉えたらよいかわからない」と困っておられるご家族の相談をお伺いし
ます。また、市町のひきこもり相談窓口や各支援機関と連携を図りながら、当事者
やご家族にとってよりよい支援を検討していきます。どうぞ、お気軽にご相談くだ
さい。
なお、相談は事前予約制になっています。相談をご希望される方は、ひきこもり
相談専門電話(075)531-5255(平日午前9時~午後4時)までお電話ください。また、
「遠くて行けない」、「交通手段がない」等、ご家庭の事情がある場合も、お気軽
にご相談ください。
<日程>
(令和6年度)
令和7年 2月 5日(水)、19日(水)
3月 5日(水)、19日(水)
<場所>京都府中丹西保健所(京都府福知山市篠尾新町1丁目91)第4会議室他
<お問い合わせ> 京都府家庭支援総合センターひきこもり支援相談電話
電話:(075)531-5255(9時~16時)
◎令和6年度ひきこもり北部家族研修会「ひきこもりについて学ぶ~当事者、親、
支援者の思い~」(第5回ひきこもりを支える北部家族教室)の開催について
京都府家庭支援総合センターでは、ひきこもりについて理解を深め、正しい認識
を持っていただくために、様々な取り組みをしています。
今回のひきこもり北部家族研修会では、ひきこもり経験があり、現在、京都アル
で支援員をされている田中靖子さんをお招きし、ご自身の体験談を語っていただき
ます。会の後半では、ひきこもり当事者の親として活動されているサポートスペー
スゆまほほ代表の岡田洋之さんにも御登壇いただき、当事者、親、支援者のそれぞ
れの思いや願いについて考えていきたいと思います。
多くの方々に御参加いただき、ひきこもりの知識、理解を深めていただきたいと
考えています。なお、この研修会は、第5回ひきこもりを支える北部家族教室とし
ても開催させていただきます。
*日時 令和7年3月13日(木) 午後2時~午後4時
(受付:午後1時30分~)
*場所 市民交流プラザふくちやま3階市民交流スペース
(京都府福知山市駅前町400 JRまたはKTR福知山駅出口すぐ)
*内容 講演
「ひきこもりについて学ぶ~当事者の思い~」
経験者:田中 靖子氏(京都アル支援員)
コーディネーター:岡田 洋之氏(サポートスペースゆまほほ代表)
意見交換、質疑応答
経験者:田中 靖子氏
当事者家族:岡田 洋之氏
進行:京都府家庭支援総合センター
*対象者 ひきこもり当事者、そのご家族、ひきもり支援に興味関心のある方、
市町村職員、社会福祉協議会、地域包括支援センター、福祉事務所等
の職員及び民生児童委員、京都府こころの健康推進員等
*備考 電話、FAX、メール、または下記URLより、必要事項をご記入の
上、令和7年3月6日(木)までにお申し込みください。
*メールでお申込みの方については、恐れ入りますが、件名を「ひき
こもり支援対応強化研修(実践編)申込」としていただき、本文に、
お名前、お住まいの市町、職種・所属、電話番号をご記入の上、下記
メールアドレスに送信ください。
*FAXでお申込みの方については、京都府家庭支援総合センター
ホームページから研修の案内をダウンロードいただき、裏面、申込書
に必要事項を記入の上、下記のFAX番号に送信してください。
*申込・お問い合わせ 京都府家庭支援総合センター
電話:(075)531-5255
(平日、午前9時~午後4時)
FAX:(075)531-9610
mail: team-kizuna@pref.kyoto.lg.jp
◎令和6年度ひきこもり支援対応強化研修(実践編<支援者向け>)のお知らせ
ひきこもり相談の多くは、ご家族の相談から始まり、その後、ご本人に繋がっていきます。
仮に、ご本人と繋がることができたとしても、そこから相談を重ね、個人の思いや考えを大
切にしながら、ご本人のニーズに合った支援を考えていかなければなりません。
そこで、今回のひきこもり支援対応強化研修(実践編<支援者向け>)では、いわゆる
「8050問題」の事例を通して、ひきこもり相談を進める上で、どのようなことを大切に
していくか、どのような支援が考えられるかを、参加者の皆さんと一緒にグループワークに
取り組みながら考えていきたいと思っています。
また、当事者やご家族の思いや考えにも触れながら、支援において大切なこと、大事にし
たいこと等も検討していきたいと思っています。
多くの方々にご参加いただき、ひきこもりの知識、理解を深めていきたいと考えています。
1 日時・会場
【中丹会場】会場定員30名
令和7年2月6日(木)14時~16時
(福知山市)市民交流プラザふくちやま 3階 会議室3-3
福知山市駅前町400
JR・KTR「福知山」駅 北口を出てすぐ
【山城会場】会場定員50名
令和7年2月20日(木)14時~16時
(城陽市) 文化パルク城陽 3階 第3会議室
城陽市寺田今堀1
近鉄京都線「寺田」駅 東口から南へ450m
2 内容
【グループワーク】
「ひきこもり相談の受け方、進め方」 京都府家庭支援総合センター ひきこもり支援担当
【まとめ】
「ひきこもり相談で大切にしたいこと」京都府家庭支援総合センター ひきこもり支援担当
3 対象
市町村職員、ひきこもり支援団体等で実際に支援をされている方、基礎研修
を受講しさらに専門的知識の獲得を目指したい方等
4 申し込み、お問い合わせ
京都府家庭支援総合センター ひきこもり支援担当まで
電話(075)531-5255(9時~16時)
※URLからもお申込みいただけます。 https://forms.office.com/r/mMtcey0kBr
※家庭支援総合センターのホームページにも掲載しています。
◎令和6年度第2回京都市ひきこもり家族研修会・交流会のお知らせ
ひきこもる背景は、それぞれの方で異なりますが、自分らしい人生を歩んでもらい
たいという家族の思いは共通しています。
今回、ひきこもり経験のある当事者で、不登校やひきこもりを経験されたゆうこさ
んが、当時の思いや回復のきっかけ、そして支えてくれた家族のことなど、ご自身の
経験や思いを伝えていただきます。
また、交流会では、参加者同士の思いを共有しながら、ゆったりとした時間を過ご
しましょう。
ご興味のある方は、是非、御参加ください。
日時:令和7年2月13日(木)
研修会…14時~15時30分、交流会…15時30分~16時15分
※研修会のみの参加、または家族交流会は「聞くだけ」の参加も可能。
場所:京都市中央青少年活動センター3階 大会議室
(京都市中京区東洞院通六角下る御射山町262)
地下鉄烏丸線「四条駅」・「烏丸御池駅」から徒歩5分
対象:ひきこもり状態にある方のご家族
(本人又はご家族が京都市在住の方とさせていただきます)
定員:50名(先着順)
講演:NPO法人若者と家族のライフプランを考える会 職員 ゆうこ氏
14歳~23歳までの間に数回の不登校、ひきこもりを経験され、大学
卒業後は、居宅介護、移動支援ヘルパーやデイサービスのスタッフなど、
身体障害や知的障害のある方々に関する仕事に就き、令和6年6月より、
NPO法人若者と家族のライフプランを考える会で事務職、職業指導員と
して勤務されています。
申込・問合せ:京都市保健福祉局健康長寿企画課
令和7年2月6日(木)までに、電話または申込フォームでお申込みください。
<申込に必要な内容>
・参加区分:「研修会と交流会の両方」または「研修会のみ」
・参加者氏名、当時者年代、居住区名(当事者)、ご連絡先、
・講師への質問事項(任意)
京都市保健福祉局健康長寿企画課
電話 (075)746-7713
FAX(075)222-3416
ホームページはこちらをご参照ください。
https://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/0000334619.html
◎令和6年度第3回京都市ひきこもり家族研修会・交流会のお知らせ
今回の研修では、「家族ができるサポートとは?~ひきこもる若者の心を元気にす
るヒント~」と題して、甲南女子大学講師、甲南女子大学心理臨床センターこころの
相談室相談員の木場律志氏をお招きし、ひきこもっている若者の心の状態を中心に、
ひきこもりに関する基本的な知識や対応の仕方についてお話しをします。
また、交流会では、参加者同士の思いを共有しながら、ゆったりとした時間を過ご
しましょう。また、個別相談会は、講師や京都若者サポートステーションなどの支援
期間に直接相談できる機会となっております。
ご興味のある方は、是非、御参加ください。
日時:令和7年3月17日(月)
研修会…14時~15時15分、交流会…15時15分~16時
個別相談会…16時~17時
※研修会のみの参加、または家族交流会は「聞くだけ」の参加も可能。
場所:京都市中央青少年活動センター3階 大会議室
(京都市中京区東洞院通六角下る御射山町262)
地下鉄烏丸線「四条駅」・「烏丸御池駅」から徒歩5分
対象:ひきこもり状態にある方のご家族
※本人又はご家族が京都市在住の方とさせていただきます。
※講演内容は、概ね49歳までのひきこもり状態にある方のご家族を対象に
しています。
定員:50名(先着順)
研修会:「家族ができるサポートとは?
~ひきこもる若者の心を元気にするヒント~」
講師:木場 律志 氏
(甲南女子大学講師、甲南女子大学心理臨床センターこころの相談室相談員)
大学院で家族支援(家族療法)を学んだのち、教育現場や医療現場
を中心として、不登校やひきこもり、心身症や発達障害など様々な
問題に対して心理支援を実践されています。
申込・問合せ:京都市保健福祉局健康長寿企画課
令和7年3月10日(月)までに、電話または申込フォームでお申込みください。
<申込に必要な内容>
・参加区分:「研修会と交流会の両方」または「研修会のみ」
・参加者氏名、当時者年代、居住区名(当事者)、ご連絡先、
・講師への質問事項(任意)
京都市保健福祉局健康長寿企画課
電話 (075)746-7713
FAX(075)222-3416
ホームページはこちらをご参照ください。
https://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/0000335433.html
◎厚生労働省ひきこもり支援ポータルサイト「ひきこもりVOICE STATION」からのお知らせ
厚生労働省ひきこもり支援ポータルサイト「ひきこもりVOICE STATION」が開設しています。
ひきこもりに関する基礎情報や全国の相談窓口、イベント情報等が掲載されています。随時更
新されていきますので、是非、ご覧ください。
▼【支援ポータルサイト「ひきこもりVOICE STATION」】
各種イベントの詳細や当事者・経験者の声に触れよう!
https://hikikomori-voice-station.mhlw.go.jp/
┗■ 4.京都府からのお知らせ
脱ひきこもり支援センター&チーム絆の取り組み
└────────────────────────────――――
京都府では、ひきこもり状態にある方とその御家族を支えるため、京都府家庭支援
総合センター内に「脱ひきこもり支援センター」を設置しています。
また、ひきこもり状態にある方やその御家族が、身近な地域で訪問・相談等の支援
を受けられるよう、民間団体と連携し「チーム絆・地域チーム」を府内に設置してい
ます。
脱ひきこもり支援センターと地域チームが「チーム絆」として協働し、ひきこもり
状態にある方が社会とのつながりを強めていけるよう支援していきます。
☆☆ 脱ひきこもり支援センター(京都府家庭支援総合センタ-内)☆☆
電話相談:月曜~金曜 9:00~16:00 ※祝日・年末年始を除く
来所相談:予約制(まずは電話でご連絡ください。)
┌────────────────────────────┐
│ひきこもり相談専用電話:075-531-5255 │
│問合せ等メールアドレス:team-kizuna@pref.kyoto.lg.jp │
└────────────────────────────┘
★★★ 乙訓地域チーム★★★
NPO法人乙訓障害者事業協会 『乙訓もも』
住所:長岡京市開田1丁目5-5
電話:075-952-2890
受付日時:月~金 9:00~16:00
★★★ 山城地域チーム ★★★
放課後等デイサービス エデュワーク
住所:京都府宇治市宇治半白17ー1
電話:070-1775-0796
受付時間:月~金 11:00~18:00
★★★ 南丹地域チーム★★★
京都府チーム絆 学びの森
住所:亀岡市南つつじヶ丘大葉台2-44-9
電話:0771-20-4829
受付日時:月~金 10:00~17:00
★★★ 中丹地域チーム ★★★
NPO法人ニュートラル
住所:福知山市厚中町206
電話:090-7363-8530
受付日時:月~金 9:00~16:00
★★★ 丹後地域チーム ★★★
企業組合労協センター事業団『ひととわ』
住所:京丹後市峰山町杉谷29-4
電話:080-2507-9010
受付日時:月~金 9:00~18:00(水曜日午後は閉館)
~山城地域について~
○宇治市、八幡市、京田辺市、久御山町は、市町のそれぞれの相談窓口が
ご担当いたします。
・宇治市 「相談ルームあんど・ゆー」
宇治市宇治琵琶45 宇治市総合福祉会館1階
(0774)25-2781
・八幡市 「八幡市健康福祉部生活支援課 相談支援係」
八幡市八幡園内75 八幡市役所3階
(075)983-1138
・京田辺市 「仕事とくらしの相談室プラス」
京田辺市田辺80 市役所2階9番窓口
(0774)64-1371
・久御山町 「福祉課」
京都府久世郡久御山町島田ミスノ38
(075)631-9902、(0774)45-3902
○城陽市、木津川市の方
城陽市、木津川市在住の方につきましては、放課後等デイサービス エデュ
ワークが担当させていただきますので、お気軽にご相談ください。
○井手町、宇治田原町、笠置町、和束町、精華町、南山城村の方のご相談は、京都
府脱ひきこもり支援センターが町村役場と方と連携を図りながら、対応いたしま
す。相談場所等については、町村の役場と調整の上、決定していきます。
*京都府脱ひきこもり支援センター(京都府家庭支援総合センター内)
住所:京都市東山区清水四丁目185-1
電話:(075)531-5255
受付時間:月~金 9:00~16:00
────────────────────────────────☆
▽▼▽▼あとがき▽▼▽▼
ひきこもり支援情報メールマガジン「ほっ都マガジン」第213号は
いかがでしたでしょうか?
次号は、2月下旬に配信予定です。
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┃○ 発行:京都府ひきこもり支援情報ポータルサイト
┃ (事務局:京都府 脱ひきこもり支援センター
┃
┃○ 記事の無断転載・転写・コピー・転送等はご遠慮願います。
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