ひきこもり支援メールマガジン「ほっ都マガジン」 第212号



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┃ ■ほっ都マガジン■ ひきこもり支援情報メールマガジン     
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┃  -ひきこもり支援情報と、ホッとする「安心」をお届けします- 
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              第212号:2024年12月25日発行


 □  ひきこもり支援情報メールマガジン「ほっ都マガジン」の第212号です。

   今年の世相を表す漢字1字が「金」と発表されました。オリンピック開催年は
  この漢字が選ばれる傾向が強くなってきていますね。また、お金にまつわる諸問
  題もたくさんあり、今年も、お金について考えさせられる1年となりました。

   皆さんにとって、今年の漢字はどのような文字になりますでしょうか。今年を
  是非、振り返っていただければと思います。

   さて、間もなく、新しい年がやってきます。過去の巳年を振り返ってみると、
  「ユニバーサルスタジオジャパン開園」、「東京ディズニーシーがグランドオー
  プン」、「ダウ平均株価が史上最高値を更新」等、景気の良い話が多いようです。
  そうなったら良いなと、願うばかりです。

   今年1年、ありがとうございました。新しい年が皆さまにとって、良い年に
  なりますように…。  



   ▽▼▽▼ 目次 ▽▼▽▼

  1.はじめに
  2.リレーコラム
        「自分自身を知る」ということ
                       京都府家庭支援総合センター
                           ひきこもり支援担当 

  3.イベント等情報
  4.京都府からのお知らせ

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┗■ 1.はじめに
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 □ ひきこもり支援情報メールマガジン「ほっ都マガジン」は、月刊でひ
  きこもり支援についてのいろいろな情報をお届けしています。
  お役に立ちそうな情報があれば、お知り合いの方などに、広く紹介して
   ください。

 □ バックナンバーはポータルサイトで!
   「ほっ都マガジン」は、「ひきこもり支援情報ポータルサイト」
   (http://www.kyoto-hikikomori-net.jp/)にバックナンバーを掲載し
    ています。

 □ 京都府ひきこもり支援情報ポータルサイトの
  「インターネット相談」「掲示板」をご利用ください!

   相談は、問題解決のための第一歩です。ひきこもりで困っておられる
  ご本人・ご家族の方は、ぜひ「インターネット相談」を利用してみてく
   ださい。インターネット相談は24時間受付で、専門のスタッフが対応
  します。

   また、「掲示板」では、ひきこもりに関するトピックについて、他の
  閲覧者の意見を募る等の交流をができます。ぜひご活用ください。

   ○ ひきこもり支援情報ポータルサイト
     http://www.kyoto-hikikomori-net.jp/consul/


┗■ 2.リレーコラム
 └────────────────────────────――――
  「自分自身を知る」ということ
                          京都府家庭支援総合センター
                              ひきこもり支援担当


  「今年1年、激動の1年でした。相談する前は、本当にどうなることかと思って
 いましたが、今、就職が決まってホッとしています。でも、これからが大切ですよ
 ね。今後ともよろしくお願いします」

  この言葉は、当センターで相談をされていた方がおっしゃっていた言葉です。

  ひきこもり支援のゴールは、「就職」ではありません。この方にとったら、就職先
 が決まっただけで、これからが職業人としてのスタートですし、これから様々な困難
 や、経験のないことが始まる訳ですから、ご本人やご家族が希望されれば、もちろん、
 相談は継続していき、一緒に悩み、考えていきたいと思っています。ただ、なぜ、就
 職が決定するまでに至ったか、考えてみることは大切だと思います。

  先日、この方が利用されている訓練先の所長とお話をする機会がありました。所長
 からは、「訓練のプログラムを通して、自己理解が深まったのは大きいと思います」
 とおっしゃっていました。

  「自分自身を知る」ということ。実は容易なことではありません。自分自身と向き
 合うためには、過去の自分とも必然的に向き合わなければなりませんし、場合によっ
 ては、他者との比較もしなければなりません。ひきこもり経験のある方にとったら、
 それだけでもしんどい、辛いことにつながります。その中で、ああでもない、こうで
 もないという自己探求を繰り返すことにより、自分自身の特性を知っていき、理解を
 深めていくことになります。当初は、「自分の得意なこと、苦手なこともわからない」
 と述べておられましたが、過去の自分を客観的に見つめ、自分自身は何が苦手で、苦
 手な時にどのような気持ちになり、そのような状況が続くとどうなったかを、訓練の
 プログラムの中で、一つ一つ考えていかれました。

  また、所長からは、「自己理解が深まれば、他者を理解しようとする。コミュニケ
 ーションが大事だということに気付いていく」ともおっしゃっていました。

  自分が理解していることを相手の人に伝える、これも容易なことではありません。
 相手の受け取り方、理解力がどうかを知っておかなければ、一方的なコミュニケーシ
 ョンになりかねないからです。その難しさを肌で感じ、時には身振り手振りを交えて、
 上手く伝わる方法、表現力を習得されました。

  訓練を通して、ご本人の様々な「気付き」があったからこそ、「就職」という結果
 につながったのではないでしょうか。

  この「気づき」は、自分自身で気づくこともあれば、他者から指摘を受けて気づく
 ことあります。私たち相談を担当する者は、第三者であるからこそ客観的に物事を見
 ることができ、気がつくことがたくさんあります。相談の大切さはここにあると考え
 ています。



┗■ 3.イベント等情報
 └────────────────────────────――――

 ◎令和6年度ひきこもりを支える家族教室の開催について

  京都府家庭支援総合センターでは、ひきこもり状態にある方を支える御家族を対象
 とした家族教室を実施しています。家族教室では、ひきこもりについての理解や対応
 方法を学ぶだけでなく、様々なプログラムを通して、御家族の不安や孤立感を和らげ
 ることにも取り組んでいます。また、同じ悩みや不安のある参加家族の方々に、意見
 交換をしていただく家族交流も行っています。

  第8回の家族教室は終了しました。たくさんの方にご参加いただきました。ありが
 とうございました。この家族教室は、年度途中からの参加も大歓迎です。ご興味のあ
 る方は、是非、ご参加ください。

  昨年度に引き続き、以下の点に留意し、家族教室を開催することとします。講師の
 都合等、状況に応じて、延期や内容が変更になる可能性があることをご承知置きくだ
 さい。

  1テーマにつき2回開催し、参加者の分散を図ります。そのため、完全予約制とし
 ます。1グループは4~6名の少人数で実施します。最大5グループ、1回で最大3
 0名とします。会場のこまめな換気、家族教室終了後の消毒を徹底します。

  参加をご希望される方は、必ず事前に、ひきこもり相談専用電話までお電話いただ
 き、参加の予約をお願いいたします(京都府在住の方、ひきこもり当事者が京都府在
 住の御家族の方に限らせていただきます)。

 電話:075-531-5255(平日の午前9時から午後4時)
 注※参加には事前予約が必要です。


 *令和6年度ひきこもりを支える家族教室
  <日程>
  (第9回)令和7年
            1月24日(金曜日)及び1月28日(火曜日)  続・コミュニケーションを考える
 (第10回)2月25日(火曜日)及び2月28日(金曜日)   振り返り、まとめ

    各回とも事前に電話でご予約いただき、参加希望日をお伝えください。両日参加は
   できません。どちらか1回とさせていただきます。

   日時:13時30分~15時30分

 ・内容の詳細については、京都府ひきこもり支援ポータルサイトにも掲載しています。
 ・会場は京都府家庭支援総合センターです。
  注1)プログラムの内容については、変更される場合があります。

 *第6回ひきこもりを支える家族教室「ひきこもり経験者の体験談」でご講演いただい
  た社会福祉法人恩鳥福祉会の糸井 博明さんの講演の一部様子が、YouTubeでもご覧
  いただけます。ご興味のある方は是非、ご覧いただければと思います。

  カンテレニュース  https://www.youtube.com/watch?v=bUM2nF1K66c  



 ◎令和6年度ひきこもり北部相談について

    京都府家庭支援総合センターでは、毎月2回、京都府中丹西保健所を中心に、ひ
  きこもり北部相談を実施しています。「今の状態を変えたい」、「自信が持てない」
  と悩んでおられる当事者の方、「どう接していけば良いかわからない」、「本人の
  状態をどう捉えたらよいかわからない」と困っておられるご家族の相談をお伺いし
  ます。また、市町のひきこもり相談窓口や各支援機関と連携を図りながら、当事者
  やご家族にとってよりよい支援を検討していきます。どうぞ、お気軽にご相談くだ
  さい。   

   なお、相談は事前予約制になっています。相談をご希望される方は、ひきこもり
  相談専門電話(075)531-5255(平日午前9時~午後4時)までお電話ください。また、
  「遠くて行けない」、「交通手段がない」等、ご家庭の事情がある場合も、お気軽
  にご相談ください。

  <日程>
  (令和6年度)
    令和7年 1月 8日(水)、15日(水)
         2月 5日(水)、19日(水)
         3月 5日(水)、19日(水)

  <場所>京都府中丹西保健所(京都府福知山市篠尾新町1丁目91)第4会議室他
  <お問い合わせ> 京都府家庭支援総合センターひきこもり支援相談電話
             電話:(075)531-5255(9時~16時)



 ◎令和6年度ひきこもり北部家族研修会「ひきこもりについて学ぶ~当事者、親、
  支援者の思い~」(第5回ひきこもりを支える北部家族教室)の開催について

   京都府家庭支援総合センターでは、ひきこもりについて理解を深め、正しい認識
  を持っていただくために、様々な取り組みをしています。

   今回のひきこもり北部家族研修会では、ひきこもり経験があり、現在、京都アル
  で支援員をされている田中靖子さんをお招きし、ご自身の体験談を勝っていただき
  ます。会の後半では、ひきこもり当事者の親として活動されているサポートスペー
  スゆまほほ代表の岡田洋之さんにも御登壇いただき、当事者、親、支援者のそれぞ
  れの思いや願いについて考えていきたいと思います。

   多くの方々に御参加いただき、ひきこもりの知識、理解を深めていただきたいと
  考えています。なお、この研修会は、第5回ひきこもりを支える北部家族教室とし
  ても開催させていただきます。

  *日時  令和7年3月13日(木) 午後2時~午後4時
                    (受付:午後1時30分~)

  *場所  市民交流プラザふくちやま3階市民交流スペース
       (京都府福知山市駅前町400 JRまたはKTR福知山駅出口すぐ)

  *内容  講演
       「ひきこもりについて学ぶ~当事者の思い~」
       経験者:田中 靖子氏(京都アル支援員)
       コーディネーター:岡田 洋之氏(サポートスペースゆまほほ代表)

       意見交換、質疑応答
       経験者:田中 靖子氏
       当事者家族:岡田 洋之氏
       進行:京都府家庭支援総合センター

  *対象者 ひきこもり当事者、そのご家族、ひきもり支援に興味関心のある方、
       市町村職員、社会福祉協議会、地域包括支援センター、福祉事務所等
       の職員及び民生児童委員、京都府こころの健康推進員等

  *備考  電話、FAX、メール、または下記URLより、必要事項をご記入の
       上、令和7年3月6日(木)までにお申し込みください。
       *FAX、メールでのお申込みの方については、恐れ入りますが、

  *申込・お問い合わせ 京都府家庭支援総合センター
             電話:(075)531-5255
                (平日、午前9時~午後4時)
            FAX:(075)531-9610
             mail: team-kizuna@pref.kyoto.lg.jp


  ◎チーム絆地域チーム「乙訓もも」から学習会のお知らせ

  NPO法人乙訓障害者事業協会「乙訓もも」では、地域の支援者やお住まいの方を
 対象に、「ひきこもりに関する学習会」を開催しています。令和6年度第4回目の学
 習会では当事者の居場所づくりを行なっておられ、ひきこもり経験者でもある京都ア
 ルの田中靖子さんを招き、当事者の思いや物語を知る機会を持つ機会としています。

  多くの方のご参加をお待ちしています。

  日時:令和7年1月16日(木) 13時30分~16時

    場所:JR長岡京駅西口前 バンビオ1番館 6階 創作室1
     (京都長岡京市神足2丁目3番1号)
      JR長岡京駅西口 徒歩すぐ

    対象:ご興味のある方はどなたでもご参加できます。

  定員:30名(事前申し込みが必要です)

  講演:「今、生きている…当事者の物語を知る」
              京都アル  田中 靖子氏

  申込・問合せ:NPO法人乙訓障害者事業協会 乙訓もも
     参加をご希望の方は、メール、電話でお申込みください。

     電話 (075)952-2800
     FAX(075)874-6260
     メール otokuni.momo@gmail.com



 ◎令和6年度第2回京都市ひきこもり家族研修会・交流会のお知らせ

  ひきこもる背景は、それぞれの方で異なりますが、自分らしい人生を歩んでもらい
 たいという家族の思いは共通しています。

  今回、ひきこもり経験のある当事者で、不登校やひきこもりを経験されたゆうこさ
 んが、当時の思いや回復のきっかけ、そして支えてくれた家族のことなど、ご自身の
 経験や思いを伝えていただきます。

  また、交流会では、参加者同士の思いを共有しながら、ゆったりとした時間を過ご
 しましょう。

   ご興味のある方は、是非、御参加ください。

  日時:令和7年2月13日(木)
     研修会…14時~15時30分、交流会…15時30分~16時15分
     ※研修会のみの参加、または家族交流会は「聞くだけ」の参加も可能。

    場所:京都市中央青少年活動センター3階 大会議室
     (京都市中京区東洞院通六角下る御射山町262)
      地下鉄烏丸線「四条駅」・「烏丸御池駅」から徒歩5分

    対象:ひきこもり状態にある方のご家族
     (本人又はご家族が京都市在住の方とさせていただきます)

  定員:50名(先着順)

  講演:NPO法人若者と家族のライフプランを考える会 職員  ゆうこ氏 
      14歳~23歳までの間に数回の不登校、ひきこもりを経験され、大学
     卒業後は、居宅介護、移動支援ヘルパーやデイサービスのスタッフなど、
     身体障害や知的障害のある方々に関する仕事に就き、令和6年6月より、
     NPO法人若者と家族のライフプランを考える会で事務職、職業指導員と
     して勤務されています。

  申込・問合せ:京都市保健福祉局健康長寿企画課
     令和7年2月6日(木)までに、電話または申込フォームでお申込みください。
     <申込に必要な内容>
     ・参加区分:「研修会と交流会の両方」または「研修会のみ」
     ・参加者氏名、当時者年代、居住区名(当事者)、ご連絡先、
     ・講師への質問事項(任意)

     京都市保健福祉局健康長寿企画課
     電話 (075)746-7713
     FAX(075)222-3416
      ホームページはこちらをご参照ください。
       https://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/0000334619.html



 ◎厚生労働省ひきこもり支援ポータルサイト「ひきこもりVOICE STATION」からのお知らせ

  厚生労働省ひきこもり支援ポータルサイト「ひきこもりVOICE STATION」が開設しています。
 ひきこもりに関する基礎情報や全国の相談窓口、イベント情報等が掲載されています。随時更
 新されていきますので、是非、ご覧ください。

    ▼【支援ポータルサイト「ひきこもりVOICE STATION」】
     各種イベントの詳細や当事者・経験者の声に触れよう!

       https://hikikomori-voice-station.mhlw.go.jp/



┗■ 4.京都府からのお知らせ 
     脱ひきこもり支援センター&チーム絆の取り組み
 └────────────────────────────――――

  京都府では、ひきこもり状態にある方とその御家族を支えるため、京都府家庭支援
 総合センター内に「脱ひきこもり支援センター」を設置しています。
  また、ひきこもり状態にある方やその御家族が、身近な地域で訪問・相談等の支援
 を受けられるよう、民間団体と連携し「チーム絆・地域チーム」を府内に設置してい
 ます。
  脱ひきこもり支援センターと地域チームが「チーム絆」として協働し、ひきこもり
 状態にある方が社会とのつながりを強めていけるよう支援していきます。

 ☆☆ 脱ひきこもり支援センター(京都府家庭支援総合センタ-内)☆☆
   電話相談:月曜~金曜 9:00~16:00   ※祝日・年末年始を除く
   来所相談:予約制(まずは電話でご連絡ください。) 

   ┌────────────────────────────┐
   │ひきこもり相談専用電話:075-531-5255          │
   │問合せ等メールアドレス:team-kizuna@pref.kyoto.lg.jp    │         
   └────────────────────────────┘

 ★★★ 乙訓地域チーム★★★
  NPO法人乙訓障害者事業協会 『乙訓もも』
   住所:長岡京市開田1丁目5-5
   電話:075-952-2890
   受付日時:月~金 9:00~16:00

 ★★★ 山城地域チーム ★★★
  放課後等デイサービス エデュワーク
   住所:京都府宇治市宇治半白17ー1
   電話:070-1775-0796
   受付時間:月~金 11:00~18:00

 ★★★ 南丹地域チーム★★★
  京都府チーム絆 学びの森
   住所:亀岡市南つつじヶ丘大葉台2-44-9
   電話:0771-20-4829
   受付日時:月~金 10:00~17:00

 ★★★ 中丹地域チーム ★★★
  NPO法人ニュートラル
   住所:福知山市厚中町206
   電話:090-7363-8530
   受付日時:月~金 9:00~16:00

 ★★★ 丹後地域チーム ★★★
  企業組合労協センター事業団『ひととわ』
   住所:京丹後市峰山町杉谷29-4
   電話:080-2507-9010
   受付日時:月~金 9:00~18:00(水曜日午後は閉館)


 ~山城地域について~

 ○宇治市、八幡市、京田辺市、久御山町は、市町のそれぞれの相談窓口が
  ご担当いたします。
  ・宇治市  「相談ルームあんど・ゆー」
        宇治市宇治琵琶45 宇治市総合福祉会館1階
       (0774)25-2781

  ・八幡市  「八幡市健康福祉部生活支援課 相談支援係」
        八幡市八幡園内75 八幡市役所3階
       (075)983-1138

  ・京田辺市 「仕事とくらしの相談室プラス」
        京田辺市田辺80 市役所2階9番窓口
       (0774)64-1371

  ・久御山町 「福祉課」
        京都府久世郡久御山町島田ミスノ38
       (075)631-9902、(0774)45-3902

 ○城陽市、木津川市の方
   城陽市、木津川市在住の方につきましては、放課後等デイサービス エデュ
  ワークが担当させていただきますので、お気軽にご相談ください。

 ○井手町、宇治田原町、笠置町、和束町、精華町、南山城村の方のご相談は、京都
  府脱ひきこもり支援センターが町村役場と方と連携を図りながら、対応いたしま
  す。相談場所等については、町村の役場と調整の上、決定していきます。


   *京都府脱ひきこもり支援センター(京都府家庭支援総合センター内)
    住所:京都市東山区清水四丁目185-1
    電話:(075)531-5255
    受付時間:月~金 9:00~16:00


────────────────────────────────☆


 ▽▼▽▼あとがき▽▼▽▼

  ひきこもり支援情報メールマガジン「ほっ都マガジン」第212号は
 いかがでしたでしょうか?
  次号は、令和6年1月下旬に配信予定です。
  どうぞ、良いお年をお迎えください。


 △▲△▲△▲△▲△▲△▲



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┃○ 発行:京都府ひきこもり支援情報ポータルサイト
┃ (事務局:京都府 脱ひきこもり支援センター
┃
┃○ 記事の無断転載・転写・コピー・転送等はご遠慮願います。
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